安心の住まいづくりの第一歩である地盤調査。その地盤調査において、地盤の強さを判定するために重要な要素が「土質(どしつ)」です。土質とは、砂質土、粘性土、ローム、腐植土といった土の種類のこと。その土質を判別できれば、地盤の変形のしやすさが分かり、より正確な地盤評価が可能になります。本当に必要な地盤対策が見極められるジャパンホームシールドが独自に開発した地盤調査方法「SDS®試験(スクリュードライバーサウンディング試験)」でさらなる安心の住まいづくりに貢献していきます。

SDS試験の様子

過小設計は地盤事故の元。しっかりした地盤の調査・判定が重要です。

地盤改良工事はいくつかの方法がありますがどれも高額。過剰設計による不要な出費を抑制します。

JHSでは適正な地盤判定調査のもと品質保証と、万が一の地盤沈下事故には最大5000万円の全額保証をお引渡日より20年間お付けしております。